世界№1暴走族総長は天然姫?!

それに10歳を雇うお店なんてない。
そう思うと私は
(餓死するのかなー?)
なんて思ってた。
すると
護「弥生ちゃん!」
と護が知らないおじさんと私の所にもどってきた。
私はわからずずっと黙ってると
護「あ!この人俺の父さん!
  弥生の事話したら養女に迎え入れるか!って言ってくれたんだ!」
聡「睦美聡っていうんだ。
  初めてあったこんなおじさんの家だけどうちの家族になるかい?」
護「なろーよ!俺弥生と家族になりたい!」
と睦美護が言ってくれた。
弥「こんな私でいいの?髪の色も眼の色も他の人たちとは違って気持ち悪いよ?」