蓮「いいさ。
俺はここを抜けることになっても
ここは俺の大好きなところにはかわりない。
例え二度と来れなくても俺はずっとここを忘れないからな。」
という言葉を聞いた時
徹「馬鹿だろ!
お前が居なくなったらここはダメになるっつーのに!」
俺は小さい声で怒った。
昴「徹。」
だが
その声はスバルには届いていたらしい。
徹「昴。
蓮が俺達にこの事をマヂで隠すんなら
俺も隠す。」
昴「なっ!」
俺はここを抜けることになっても
ここは俺の大好きなところにはかわりない。
例え二度と来れなくても俺はずっとここを忘れないからな。」
という言葉を聞いた時
徹「馬鹿だろ!
お前が居なくなったらここはダメになるっつーのに!」
俺は小さい声で怒った。
昴「徹。」
だが
その声はスバルには届いていたらしい。
徹「昴。
蓮が俺達にこの事をマヂで隠すんなら
俺も隠す。」
昴「なっ!」

