2つの愛〜私に愛をください〜

しばらくして目が暗いところに馴れてきた。

すると、目の前に影が2つあった。


一人は意識を失っているにも

かかわらず、もう1人の金髪の人が

殴っている。


金髪「おい!!起きろっていってんだよ!!」

何回も同じことを繰り返してる。


さすがにそろそろやばいと思った私は

金髪を止めることにした。