大好きな君



俊介『そういえば
この後先輩に呼ばれて
上行くねんけどくる?』


もちろんといわんばかりに
私と心は首を縦に降る。


北斗『行く気満々やな(笑)』


雛『北斗くんも行くんやろ?』


北斗『うん。行くよ』


私はにっこり笑った。


心『うちもいく』


俊介『急いでくっていこうぜ』


急いで食べて7階へいった。