するといきなり心が小さく叫びだした 心『ちょっ雛!』 雛『ん?そんなに テンション高い心珍しい』 心『あの人めっちゃかっこいい!』 心が指を指した方を見ると そこにいた先輩は 茶髪のサラサラな髪の毛。 目が大きくて爽やかなオーラを 漂わせた男の人だった。 雛『なんとも言えぬ爽やかさ』 心『ほんまに…めっちゃかっこいい』 雛『うん。』 心『やばい。一目惚れしたかも』 心が一目惚れと発して私は涙が出た。