生徒会長と甘い恋 -続編-






まあ、夜たっぷり

可愛がって

やるけどな♪


「私、お風呂

入ってくる〜」


「俺も行く」


「はあ?嫌だよっ」


「いいじゃん♪

一緒に入ろう」


俺は、またしても

強制的に成美を

バスルームに

連れて行った。


「自分で脱げる?」


俺は、

シャツを脱ぎながら

成美に聞いた。


すると、

恥ずかしいのか

俺の顔を

見ないまま言った。


「嫌だ――…」