世界は君の音で溢れてる






なんとも言えない空気に包まれてる教室の中で



唯一ウキウキしてる神崎凛華。






ここから今すぐ出て行きたい…




するとようやくメンバーの頭が現状を理解したみたく、



神崎凛華を問い詰めていた。