世界は君の音で溢れてる





だって今顔隠しちゃってるし。





こういう素直なこと言うと照れるんだ。





なんかまた1つ知れて良かった。




俺が凛華をいじろうとしたとき、



隆太と栞菜と和也が走って俺たちのもとに来た。