淡く儚い恋物語 Ⅰ ~君の隣で~



フラフラした足取りで路地裏に入っていく


進むと見えてくる曲がり角



角から顔を覗かせると……








………















……………


「ハハッ……」



思わず乾いた笑いが漏れる