プルルルルル 祐『おう!翔。どうした?またまた珍しいな』 翔『夢歌、今日起きて元気そうだなぁーと思ってたらまた倒れたんですけど…』 祐『…っ!えっ、っ、まじ?』 何この反応? まさか… 翔『この事知ってましたね?校長?(黒笑』 祐『っっ!な、なんの事かなー』 まぁ、いいや 翔『で、昨日と同じように接しればいいですか?』