希恋の行方2

そう思い、倒れていく体をどうやって守ろうか…と考えていたんだけど

むりでしたー

私はそのまま翔の方に倒れて行った

翔「ちょっ!夢歌?!大丈夫……ってあつっ!まだ熱下がってなかったのかよ!」

ごめんね。