翔「どんだけ夢歌が強くても、1人では行かせられない。大切な彼女だし、仲間でしょ?」 夢「……うん。」 翔「迷惑なんて思ってないから」 夢「じゃあ……その時はお願いね」 翔「うん!じゃあ、夢歌はもう寝よーか」 熱あんのに