翔「はぁー?」
な、なによっ!そのはぁー?は!!
翔「夢歌、僕の前で何回も泣いてんじゃん。別に、笑ったりしないんだから我慢しなくてもいいんだよ」
そう言って
翔は私の背中を、リズムよくポンポンしてくれてた
夢「…やっぱり、翔の腕の中落ち着くー翔の匂いだぁー」
なんて事をいいながら、翔の胸に顔を埋くめる
な、なによっ!そのはぁー?は!!
翔「夢歌、僕の前で何回も泣いてんじゃん。別に、笑ったりしないんだから我慢しなくてもいいんだよ」
そう言って
翔は私の背中を、リズムよくポンポンしてくれてた
夢「…やっぱり、翔の腕の中落ち着くー翔の匂いだぁー」
なんて事をいいながら、翔の胸に顔を埋くめる

