夢「わっ!!」
翔「ーーっ!やべっ!!」
私が倒れかけたのを翔が受け止めてくれた
なんか、体が熱くなって来た
やばいかも…
翔「っぶねー!ってか、すげぇ熱じゃん!」
夢「ハァ……ハァ」
翔「大丈夫?…なわけないよな」
そう言って、翔は私をお姫様抱っこして私の部屋に向かった
夢「……ごめん。」
翔「なんであやまんの?」
翔「ーーっ!やべっ!!」
私が倒れかけたのを翔が受け止めてくれた
なんか、体が熱くなって来た
やばいかも…
翔「っぶねー!ってか、すげぇ熱じゃん!」
夢「ハァ……ハァ」
翔「大丈夫?…なわけないよな」
そう言って、翔は私をお姫様抱っこして私の部屋に向かった
夢「……ごめん。」
翔「なんであやまんの?」

