ピロンっ♪
ケイタ『今何しよん?』
サナ『ぅーん。勉強かなぁー。
ケイタわぁ?(●′∀')勉強はないね笑』
ケイタ『あたりー。ゲームしてるぅ。
でさ、今日山田に告られたん?』
サナ『まぁなぁ。告られたけど、ふったよ。』
ケイタ『よかった…。おまえ、俺のやし誰も触らんやろ?(笑)』
サナ『…は?どーゆこと?』
ケイタ『だから。てか、鈍感。
おれ、お前の事好きやったんやで。
気づかんかったん?ヤバイな笑』
サナ『私も、山田をふった理由。
ケイタのこと諦めれんかったけん。
付き合ってください。』
ケイタ『先越されたなぁ。
やっと近づける。笑』
ケイタ『今何しよん?』
サナ『ぅーん。勉強かなぁー。
ケイタわぁ?(●′∀')勉強はないね笑』
ケイタ『あたりー。ゲームしてるぅ。
でさ、今日山田に告られたん?』
サナ『まぁなぁ。告られたけど、ふったよ。』
ケイタ『よかった…。おまえ、俺のやし誰も触らんやろ?(笑)』
サナ『…は?どーゆこと?』
ケイタ『だから。てか、鈍感。
おれ、お前の事好きやったんやで。
気づかんかったん?ヤバイな笑』
サナ『私も、山田をふった理由。
ケイタのこと諦めれんかったけん。
付き合ってください。』
ケイタ『先越されたなぁ。
やっと近づける。笑』

