好き。

「えー!どこ行くのか教えてよ」
「いいからついて来い」

ほんとにどこ行くんだろう…

結構歩いたな〜…

「莉嘉。ついたぞ」
「ん?わ〜きれいな花がたくさんある」
「この場所莉嘉にずっとみせたかった」
「そうなの?嬉しい!」

隼人の顔がだんだん近づいてきてキスをした…

「莉嘉。ずっと好きだ」
「私も隼人の事ずっと好き」

私達はまたキスをした。