凛(零)「ユウシたち、コウスケとイルヤのこと頼んだよ?」 あれから数分抱き着いていたあと、入り口でコウスケたちを車に乗せたあと零が言った ユウシ「わかりました。 零も気を付けてください」 凛(零)「あぁ。 明日行くから、それまで家にいろよ?」 ユウシ「はい」 じゃあなと言って零は歩いて行った 零が見えなくなるまで俺たちはずっと見ていた 【ユウシside end】