凛「なに?来るなって言ってんの?」
リアス『あ、違う違う!!
凛、忙しいんじゃないの?』
今度は慌てるリアス
忙しい奴
凛「もうすぐで片付く。
それが終わったらこっちの仕事は落ち着くから、
そっちのこと片付けに行く」
着実に片付けにいかないとな
リアス『そっか!わかった!
こっちのメンツには言っておくよ。』
凛「あーうん。よろしく。
あたしがそっちに行くまでその件はよろしく」
リアス『わかった!
空港を出たら連絡して。
迎えに行くからさ』
凛「あーさんきゅ。
じゃあ、そっちに着くまでは何かあったら連絡して」
リアス『わかった。
凛、こっち着くまでは一応気を付けてね。
蝶凰の正体がバレてるかもしれないからさ』
凛「わかった。
お前らも十分気を付けろよ?」
リアス『了解。
引き続き、警戒しておくね』
凛「あぁ。よろしく。
じゃ」
そう言って通話を切った
あっちに行くことは言わなくていっか
まだあたしが仕事していると思ってるし、
それに支部のことは知らないしな

