最強女総長×俺様総長Ⅱ



凛「なに?来るなって言ってんの?」


リアス『あ、違う違う!!

凛、忙しいんじゃないの?』


今度は慌てるリアス


忙しい奴


凛「もうすぐで片付く。

それが終わったらこっちの仕事は落ち着くから、

そっちのこと片付けに行く」


着実に片付けにいかないとな


リアス『そっか!わかった!

こっちのメンツには言っておくよ。』


凛「あーうん。よろしく。

あたしがそっちに行くまでその件はよろしく」


リアス『わかった!

空港を出たら連絡して。

迎えに行くからさ』


凛「あーさんきゅ。

じゃあ、そっちに着くまでは何かあったら連絡して」


リアス『わかった。

凛、こっち着くまでは一応気を付けてね。

蝶凰の正体がバレてるかもしれないからさ』


凛「わかった。

お前らも十分気を付けろよ?」


リアス『了解。

引き続き、警戒しておくね』


凛「あぁ。よろしく。

じゃ」


そう言って通話を切った


あっちに行くことは言わなくていっか


まだあたしが仕事していると思ってるし、


それに支部のことは知らないしな