最強女総長×俺様総長Ⅱ



玖将「零、そしてお前ら、今回はご苦労だった。

あとのことは、こちらが受け持つ。」


凛(零)「わかりました」


あたしはそう言って、SPの奴らのほうに体を向ける


凛(零)「お前ら、本当に今回はお疲れさま。

お前らの実力は努力の賜物だ。

これからも努力を惜しまなければ、お前らはもっと変わる。

部署は違うが、お前らの活躍を心から応援している。

頑張れよ?」


SP全「はい!!

零さん、ありがとうございました!!!!!」


そう言って、SPの奴らは90℃に腰を曲げ、お辞儀をした


横目に玖将さんが微笑んでいるのが見えた


そして、SPの奴らは失礼しました。と言って警視総監室から出て行った