玖将「零、そしてお前ら、今回はご苦労だった。
あとのことは、こちらが受け持つ。」
凛(零)「わかりました」
あたしはそう言って、SPの奴らのほうに体を向ける
凛(零)「お前ら、本当に今回はお疲れさま。
お前らの実力は努力の賜物だ。
これからも努力を惜しまなければ、お前らはもっと変わる。
部署は違うが、お前らの活躍を心から応援している。
頑張れよ?」
SP全「はい!!
零さん、ありがとうございました!!!!!」
そう言って、SPの奴らは90℃に腰を曲げ、お辞儀をした
横目に玖将さんが微笑んでいるのが見えた
そして、SPの奴らは失礼しました。と言って警視総監室から出て行った

