私とヤンキー高校



その後 私のブラの中に手を入れて胸を揉む声なんか出したくないのに…出てしまう。


「いい反応だね。下の方はどうかな?」


『…ヤ』


大稀先輩は下着の中に手を入れた
と思ったら私のナカに指を入れる。


『…んっ……んぁ……ん…』


「もっと声聞きたいな」


そう言って 指を激しく動かす。


『……んぁっ…あっ……イっん….!』


「んふふ、イっちゃったかぁ~…反応可愛かったから挿れちゃおっかな?」