先生「何やってたんだ!!!」
「すみません〜!」
当然だとは思ってたけどあの後学校から携帯の方へ連絡が来ていた
家に連絡が入ってないことだけは良かったけど。
先生「はぁーもっと君は真面目な生徒かと思っていたぞ。ガッカリだ!」
はい〜!すみませんすみませんすみません!
一条「まぁ良いじゃんか!」
先生「い、一条!」
一条「俺が嫌々誘っちまったんだ許してあげてくださいよ」
先生「で、でもだな。これは立派な校則違反なんだ、、」
一条「そこまで言うなら」
(こそこそ)
一条さんは先生の耳元で何かを言っていた
先生「なっ?!」
一条「いいですよね?」
ニヤニヤしている。
「?」
先生「ま、まぁ今回の事は許すとしよう。ただ、今度からは退学だからな」
一条「おっ良かったじゃん川口!!」
は、はぁー?何があったの。
「あ、ありがとうございます」
