理「はぃ。紅茶どぅぞ。貴女のお名前は?」
美「ぁ…ありがとぅござぃます。えっと…佐藤美紀です。」
理「かしこまらなくてぃぃのょッ♪で、祐樹はどぅしたの?」
そぅょ!なんなのさ!
祐「あぁ…こぃつ特別寮でもいいか?」
……特別寮……?
理「ぇっ?美紀ちゃんはもともと入ってるわょ?」
何に………?
祐「そぅか…じゃぁ、もともと体育館にいないとだめじゃん。もぅ始まってるし…」
すみませ〜ん……
話しが全く……
理「まぁ、祐樹と一緒に行けば?」
何処へ……?
祐「じゃぁ……そぅす「ストォープッッ!!!」
祐「あ゙?何だょお前。」

