「よし!決定だ!バーンは、ユーリの側から離れないことだ!いいな?」
私とバーンは頷く。
「そして、一番重要なのがお前らだ!スケベ、テイラ、魔獣は持久力が無い。よって、お前達には基本、走って貰うことになる。」
「ヒャッホー!ヘイ!テイラちゃん!オイラにちゃんと合わせて走れよ~?」
「あら?あなたこそ、付いてこれるのかしら?」
この馬達…。なかなか良いコンビかもしれない。と私達人間は思った。
私とバーンは頷く。
「そして、一番重要なのがお前らだ!スケベ、テイラ、魔獣は持久力が無い。よって、お前達には基本、走って貰うことになる。」
「ヒャッホー!ヘイ!テイラちゃん!オイラにちゃんと合わせて走れよ~?」
「あら?あなたこそ、付いてこれるのかしら?」
この馬達…。なかなか良いコンビかもしれない。と私達人間は思った。


![僕の(わたしの)生きる世界1[完]](https://www.no-ichigo.jp/assets/1.0.801/img/book/genre7.png)