それから、上に上がると
蓮「奏さん……陸さん……」
部屋には奏と陸がソファーに座っていた
奏「蓮…お前、この1ヶ月暴れてたみたいだな。龍に聞いた」
陸「瑠美のそばにいなきゃいけねー
お前が暴れてどーすんだょ」
蓮「はい……」
龍「蓮…あん時はあー言うしかなかったんだょ……瑠美が目を覚ました時にお前がいなかったら守った意味がなかったって思うだろ?でも、悪かった」
龍は、頭を下げ言った
蓮「俺も悪かった……
あん時、あいつが目を覚ますかわからないって言われて頭ん中が真っ白になって気づいたら暴れてた……
自分でも止められなくてょ…」
蓮がこんなことを言うのは初めてだった
龍「どんだけ瑠美のこと好きなんだょ笑」
蓮「はぁ?/////ちっちげーよ/////」
陸「蓮、お前‼︎
瑠美だけは渡さないからな‼︎
いくらお前でも‼︎‼︎」
龍の一言で暗かった空気が明るくなった
蓮「奏さん……陸さん……」
部屋には奏と陸がソファーに座っていた
奏「蓮…お前、この1ヶ月暴れてたみたいだな。龍に聞いた」
陸「瑠美のそばにいなきゃいけねー
お前が暴れてどーすんだょ」
蓮「はい……」
龍「蓮…あん時はあー言うしかなかったんだょ……瑠美が目を覚ました時にお前がいなかったら守った意味がなかったって思うだろ?でも、悪かった」
龍は、頭を下げ言った
蓮「俺も悪かった……
あん時、あいつが目を覚ますかわからないって言われて頭ん中が真っ白になって気づいたら暴れてた……
自分でも止められなくてょ…」
蓮がこんなことを言うのは初めてだった
龍「どんだけ瑠美のこと好きなんだょ笑」
蓮「はぁ?/////ちっちげーよ/////」
陸「蓮、お前‼︎
瑠美だけは渡さないからな‼︎
いくらお前でも‼︎‼︎」
龍の一言で暗かった空気が明るくなった

