ガラガラ!!
私『ちょ、ちょっと早い!タンマ…』
侑介「水泳部だろ?!」
私『だから私は走るのは無理なんだってば!』
華「みーくー!」
(´。>ω)ω<`)ギュッ♡
私『おゎっ!ちょっとあんたら私殺す気か…』
先生「こら、変なコントしてないで早く座れ」
私『コントじゃないですよ!…あ』
侑介「どうした?」
私『鞄忘れた✩』
ズテッ
クラス全員がこけた
私『てへっ♡』
全員「てへっ♡じゃねーよ!!!」
侑介「はぁ…なつ兄が鞄持ってくるってよ」
私『ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ』
先生「まぁ早く席つけ、文化祭の決めるぞ」
心「はいはい!私メイド喫茶がいい!」
私『はぁ?!』
優奈「いいね!みーはメイド強制ね」
私『はぁ?!かわちゃんまで!』
私は未来だからみーとか言われてる
かわちゃんは川端だからかわちゃん
桃杏「いいねいいね!はい、反対の人ー!」
悠希「待て、じゃあ男子はなにすんだよ?」
美優「えー、裏方?」
まなか「いや、執事とかやっちゃう?」
せいあ「ぜってーやだ」
侑介「俺もだ」
美奈「じゃあ裏方でいーじゃん」
男子「まぁいいか」
私『はいはい!反対!』
華「じゃあいちごミルクいらない?」
私『ふふっ、それにはのらないよ!朝飲んだもん!』
心「じゃあチョコあげる」
そんなんでのるわけ…
私『ワ-イ(♡*๑^∀^๑*♡)ワ-イ』
はい、のりました
全員「かるっ!」
私『(о´ω`о)ぇへ♪♪だってチョコ食べたいんだもん♪』
優奈「じゃあ決まりね」
桃杏「せんせー!決まった!」
先生「みたいだな」


