13人の兄弟達に囲まれて?!


ガラガラ!!

私『ちょ、ちょっと早い!タンマ…』

侑介「水泳部だろ?!」

私『だから私は走るのは無理なんだってば!』

華「みーくー!」

(´。>ω)ω<`)ギュッ♡

私『おゎっ!ちょっとあんたら私殺す気か…』

先生「こら、変なコントしてないで早く座れ」

私『コントじゃないですよ!…あ』

侑介「どうした?」

私『鞄忘れた✩』

ズテッ

クラス全員がこけた

私『てへっ♡』

全員「てへっ♡じゃねーよ!!!」

侑介「はぁ…なつ兄が鞄持ってくるってよ」

私『ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ』

先生「まぁ早く席つけ、文化祭の決めるぞ」

心「はいはい!私メイド喫茶がいい!」

私『はぁ?!』

優奈「いいね!みーはメイド強制ね」

私『はぁ?!かわちゃんまで!』

私は未来だからみーとか言われてる

かわちゃんは川端だからかわちゃん

桃杏「いいねいいね!はい、反対の人ー!」

悠希「待て、じゃあ男子はなにすんだよ?」

美優「えー、裏方?」

まなか「いや、執事とかやっちゃう?」

せいあ「ぜってーやだ」

侑介「俺もだ」

美奈「じゃあ裏方でいーじゃん」

男子「まぁいいか」

私『はいはい!反対!』

華「じゃあいちごミルクいらない?」

私『ふふっ、それにはのらないよ!朝飲んだもん!』

心「じゃあチョコあげる」

そんなんでのるわけ…

私『ワ-イ(♡*๑^∀^๑*♡)ワ-イ』

はい、のりました

全員「かるっ!」

私『(о´ω`о)ぇへ♪♪だってチョコ食べたいんだもん♪』

優奈「じゃあ決まりね」

桃杏「せんせー!決まった!」

先生「みたいだな」