光「あらあら?朝から何してるのかしら?」
私『光さん!おはようございます!』
光「おはよう^^」
右京「別に彼女に朝ご飯の準備を手伝ってもらってるだけです」
光「(Ⅱ 3 Ⅱ)ふ〜ん」
私『光さんも食べていきますか?』
光「そうねー…未来ちゃんもいるから食べていこうかしら^^」
私『わかりました!』
光「いい子ね、あの子…好きになっちゃった?」
右京「なっ!」
私『どうかしましたか?』
右京「い、いえ…なんでもありませんよ」
私『(❁´ω`❁)』
光「やっぱり、重症ね、あんた“達”」
右京「達?」
光「他の兄弟もみんなその気だと思うけどー?」
右京「!!」
光「ま、あくまでも私の予想だけどね^^」
右京「そうですか…」
私『?光さん、右京さん何か言いましたか?』
光「何も、よ^^」
私『そうですか?』
私『あ、右京さん、他に手伝うことありますか?』
右京「大丈夫ですよ、ソファーで少し寝ていてください。時期にみんな集まってくると思いますので…」
私『でも…』
光「お言葉に甘えときなさい」
私『わかりました』


