ジャーン
( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!
私『ありがとうございます!みんな、お疲れ!』
侑介「さすがだな」
昴「やっぱり生の演奏は凄いな」
椿「はい!未来ちゃんお茶!」
梓「お疲れ様^^」
私『ありがとうございます!!』
律「じゃああたしらも休憩するかー」
唯「(b`>▽<´)-bイエーイ☆゛」
美緒「唯、また食べすぎて腹壊すなよ」
かのん「そうですよ!文化祭の準備来週からあるんですから!」
私『文化祭…』
要「どうしたの?妹ちゃん」
紬「大丈夫だよ未来ちゃん、去年みたいにはならないよ!」
右京「去年?ですか?」
侑介「あー…あのメイ… 私『ああああああ!!』…なんだよ」
私『言うな!』
椿「なになにー?何があったの?」
私『なんもです!私がメイド服着せられたとかないですから!!!』
梓「着たんだね…」
私『あ………』
唯「男子が鼻血吹いてたもんねぇ」
棗「あぁ?!」
私『確かになんでだろうね?暑かったのかな?てか棗さんどうかしました?』
律「胸元空いてたし…」
昴「あぁぁ?!」
私『そうそうなんでだろうね?今度は
昴さんどうかしました?』
美緒「スカート丈短いしな…」
椿達「あぁぁぁ?!」
私『あの…皆さんどうかしました?』
侑介「いや、ここまで無自覚か」
私『?』
紬「そこが可愛いのよね〜」
風斗「姉さん胸大きかったもんね」
私『ふ、風斗君!』
椿達「風斗ぉおおおおおお!」
風斗「あは、本当兄さん達もわかりやすいよね」
かのん「未来先輩チョコケーキ食べます?」
私『食べる!!』
かのん「はい、どうぞ^^」
私『ありがとー(((o(*゚▽゚*)o)))かのんも食べる?』
かのん「いえ、私は先輩のお兄さん達が
馬鹿やってる時に食べました♪」
私『そっか、ŧ‹"ŧ‹"(≧ч≦)ŧ‹"ŧ‹"(オイチイ♪)』


