13人の兄弟達に囲まれて?!


ジャーン

( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!

私『ありがとうございます!みんな、お疲れ!』

侑介「さすがだな」

昴「やっぱり生の演奏は凄いな」

椿「はい!未来ちゃんお茶!」

梓「お疲れ様^^」

私『ありがとうございます!!』

律「じゃああたしらも休憩するかー」

唯「(b`>▽<´)-bイエーイ☆゛」

美緒「唯、また食べすぎて腹壊すなよ」

かのん「そうですよ!文化祭の準備来週からあるんですから!」

私『文化祭…』

要「どうしたの?妹ちゃん」

紬「大丈夫だよ未来ちゃん、去年みたいにはならないよ!」

右京「去年?ですか?」

侑介「あー…あのメイ… 私『ああああああ!!』…なんだよ」

私『言うな!』

椿「なになにー?何があったの?」

私『なんもです!私がメイド服着せられたとかないですから!!!』

梓「着たんだね…」

私『あ………』

唯「男子が鼻血吹いてたもんねぇ」

棗「あぁ?!」

私『確かになんでだろうね?暑かったのかな?てか棗さんどうかしました?』

律「胸元空いてたし…」

昴「あぁぁ?!」

私『そうそうなんでだろうね?今度は
昴さんどうかしました?』

美緒「スカート丈短いしな…」

椿達「あぁぁぁ?!」

私『あの…皆さんどうかしました?』

侑介「いや、ここまで無自覚か」

私『?』

紬「そこが可愛いのよね〜」

風斗「姉さん胸大きかったもんね」

私『ふ、風斗君!』

椿達「風斗ぉおおおおおお!」

風斗「あは、本当兄さん達もわかりやすいよね」

かのん「未来先輩チョコケーキ食べます?」

私『食べる!!』

かのん「はい、どうぞ^^」

私『ありがとー(((o(*゚▽゚*)o)))かのんも食べる?』

かのん「いえ、私は先輩のお兄さん達が
馬鹿やってる時に食べました♪」

私『そっか、ŧ‹"ŧ‹"(≧ч≦)ŧ‹"ŧ‹"(オイチイ♪)』