星の灯をただ頼りにしながら



ただただ歩む。



ただただ涙を流す。


寂しげな笑顔ー


最期の顔。



君に出会った時だけ幸せを感じられたの…


喜びの本当の意味なんて考えないまま



ただ暖さを命の温もりを抱いてた。