人がノートを書いている時、いつも邪魔をしてくる来斗。 最初は乗る気じゃなかったけど話しているうちに凄く楽しくなってきた。 来斗は困った事があったら助けてくれる。 口は悪いけど何だかんだ言って優しいヤツ。 彼を好きだと自覚するのにそう時間はかからなかった。