俺の嘘から始まった。幸せ崩壊の日々



琉「俺の事まだ好きなのか?」

花「自分で確かめてくれば?
華恋なら、食堂にいるから。」

琉「ありがとう。花、蓮」

蓮「っち。さっさといけよ。」


花「ふぅー……………。蓮……お前泣いてんの?」

蓮「俺の華恋が…」

花「蓮………きもい。」

蓮「あ?んだと?」

琉「いってくるわ。」

蓮「うおわっ!お前まだいたのかよ。」

琉「うっせーな。てか、やっぱ
お前、華恋のこと好きなんだ」