パート場所は美術室を借りて行われていた
敬汰「おーい、美月!」
そういって中から出てきたのは少し明るめの茶色の髪で
とても可愛らしいふんわりとしたボブヘアーの目がぱっちりした女の人だった
美月「きゃー敬汰じゃん!何?私に会いに来てくれたの~?嬉しい♪」
敬汰「ちげーよ、新入生連れてきた。」
美月「なーんだぁ、でも、新入生か!嬉しい!あなたお名前は?」
優杏「あ!わ、私は、鈴木優杏です!」
緊張気味に伝えると、
美月「きゃー可愛い♡ペットにしたい!」
(え、ペット!?)
びっくりしてると
敬汰「そこらへんでやめてやれ、」
といって中川先輩が止めてくれた
敬汰「じゃあ美月、あとは頼んだぞ」
美月「らじゃー♪」
敬汰「おーい、美月!」
そういって中から出てきたのは少し明るめの茶色の髪で
とても可愛らしいふんわりとしたボブヘアーの目がぱっちりした女の人だった
美月「きゃー敬汰じゃん!何?私に会いに来てくれたの~?嬉しい♪」
敬汰「ちげーよ、新入生連れてきた。」
美月「なーんだぁ、でも、新入生か!嬉しい!あなたお名前は?」
優杏「あ!わ、私は、鈴木優杏です!」
緊張気味に伝えると、
美月「きゃー可愛い♡ペットにしたい!」
(え、ペット!?)
びっくりしてると
敬汰「そこらへんでやめてやれ、」
といって中川先輩が止めてくれた
敬汰「じゃあ美月、あとは頼んだぞ」
美月「らじゃー♪」
