「好きだよ...」 電話越しにあなたは私にそう言う 私にとってその言葉は 嬉しいよりも、辛くなる... 最初からあなたは私が好きでないこと わかってた。 カラダが目的だってね... だから、好きにならない なってはいけない と、自分に言い聞かせていたけど あなたのその無神経な言葉 私を迷わせるの。