「・・・・・自分のほうが無謀な将来じゃん。」 「え。」 「声に出てる。将来、自分の店を持ってお金持ちになるとか。」 「・・・・・だからなに」 「別にぃ。まぁ頑張りたまえ」 そうこうしているうちに、学校に着いた。