何故かもっとさわられたい。
自分から、麗に胸を寄せた。
たまにキスしてくれたり。
もっとして欲しい。
でも、なれないあたしは、どうしたら、
麗を喜ばせることができるかわからない。
麗は、いつまでもあたしの胸を触ってくれてる。
あたしの胸がすきみたい。
それから、眠くなるまで、
そうしていた。
自分から、麗に胸を寄せた。
たまにキスしてくれたり。
もっとして欲しい。
でも、なれないあたしは、どうしたら、
麗を喜ばせることができるかわからない。
麗は、いつまでもあたしの胸を触ってくれてる。
あたしの胸がすきみたい。
それから、眠くなるまで、
そうしていた。
