慶「そうだ!身体は大丈夫なのか!?」


そう慶は、私のほとんどを知っている


美「そこそこだよ…あっそれと体のこと春馬に見せた信用して貰うために」


慶「俺は知ってんだから無理すんなよ」


美「うん…ねえ私ね後半年しかみんなといれないの…」