「恥ずかしいから、あきめそっちね! キャッ♡♡」 キャッ♡♡じゃねーよ!! なんで、あのおにぎり順番無視男の隣なんか座らないといけないんだ… 「おい。」 「あぁん!?」 イライラしてた私に話しかけてきたのは 見知らぬでかいはげあたま。