妖怪時計

~翌日~

今日は晴天なりーーーー

なんて思いながら、私はある山で登山をしていた

ちなみにケータは留守番

しばらく歩いていると、

私「ん?なんかある……なんだろあれ」

ある物を発見した

少し目の悪い私はメガネをかけているわけではないので、それがなんなのかまったくわからなかった

そこで、近づいてみてみることにした