誠也は来たことあるんだ... 誠也の目が凄いやさしく見えた そんな顔をするほどの大切な思い出が... 何故か胸が痛くなった 誠也には大切に思っている人がいる 前から薄々気づいてた 前までは気にもとめてなかったのに 今では その想い人が 私だったら良かったのに って....