「黙れ蓮。あいつが調子に乗るだろ。」 「おーかーもーとーくーんー!!!」 私は岡本くんの元へ。 「おつかれさま!!!」 と、私は持っていたタオルを渡した。 彼女っぽいこと、したかったんだよね!!! 「蓮くんもおつかれさま!!」 偶然タオルを2枚持っていた私は蓮くんにもタオルを渡そうとした。