「「「「はっっっ???」」」」 その場に居た全員が叫ぶ。 「えっ?美咲俺の事好きなの…? っっていうか、未来いつの間に綾瀬と…。 えっ?えぇっっ??」 オロオロする祐太。 美咲は真っ赤な顔をして立ち上がり、2階の自分の部屋へ駆け上がって行った。