光を求めて...


教室に入ってすぐ、異様なオーラを放つ女2人がいた。
たぶん、無意識だろうが...。





一通り自己紹介して、席の指示をうける。


伸「じゃ、お前らは〜。。らきと愛の前の空いてる席に座ってくれ。」
そう、伸先生?が言った。



各自適当に座ると、さっそく藍斗とけいとが女2人に絡み始めた。




藍「ねぇねぇ?君たち名前は?」




け「お願いだからなんか反応しいや〜、悲しいやんか〜。」

あいつらに絡まれるなんてかわいそうだな笑

(おいw 心の中で笑ってないで助けてあげればいいのに by作者)




めんどくせぇから、やだ(笑)


(性格悪いな by作者)




うるせぇよ。余計なお世話だ。


(はいはい by作者)





あ、本編戻ります(汗