秋と冬真はと言うと、
感心して目を輝かせた様子で春香を見ている。
こうなった3人は止めることができない。
「いいな、それ!
俺もどんな奴が夏希なん...夏希にこんな手紙書いたのか気になる!
俺賛成!」
...おい。今〝夏希なんか〟って言おうとしただろこいつ。
「俺も気になる。
その物好きな奴。」
はい、死刑確定
今すぐそこの窓から突き落としてやろうか。
「じゃあ、みんな賛成ね!」
「ちょっとまって春香。
私賛成したつもりは...」
「無言は肯定。
4人のルールでしょ。」
感心して目を輝かせた様子で春香を見ている。
こうなった3人は止めることができない。
「いいな、それ!
俺もどんな奴が夏希なん...夏希にこんな手紙書いたのか気になる!
俺賛成!」
...おい。今〝夏希なんか〟って言おうとしただろこいつ。
「俺も気になる。
その物好きな奴。」
はい、死刑確定
今すぐそこの窓から突き落としてやろうか。
「じゃあ、みんな賛成ね!」
「ちょっとまって春香。
私賛成したつもりは...」
「無言は肯定。
4人のルールでしょ。」
