姫乃「みなた‐ン。
   姫たン、親友が
   できまちたぁ★
   後輩の瞳たンでしゅ。」
瞳「こんにちゎ。」
みんな「・・・」
 みんな、2人を睨んだ。
~瞳sida~
 ぇ・・・何この空気。
 もしかして、姫乃先輩
 ぃじめられてる??
 そんな奴と、ぅち新ゅぅ
 なっちゃったの!!
 最悪・・。
 といっても、先輩だから、
 どぅゃって友達ゃめょぅ・・。
 ほんと、つぃてなぃなぁ・・。
~瞳sida 終わり~
姫乃「さぁ♪瞳たん、
   はぃってはぃって♪」
 ぁの、姫乃に新友??
  ぁんな奴に新ゆぅなんて必要なぃ。
 ぁの子もいじめちゃぉっかな。
 でも、ぁのこは何もしてなぃし・・・。
そぅだ、仲間にしよう。
春日「姫たン、ちょっと
   優喜達と遊んでて。」
優喜「ほら。ぃくょ。」
 そぅぃって、姫乃の髪をひっぱって
  トィレにつれていった。
春日「これでじゃまものゎ
   ぃなくなったっと♪
   瞳ってぃったっけ??
ぅちらと一緒にあぃつ
   いじめなぃ??」
瞳「ぇ??」
春日「ぁぃつとぃたら。
   あんたもいじめられちゃぅょ
   だから、うちらの仲間
   になんな 笑」
瞳「そんな・・・
  私、いじめられたくなぃ。」
春日「じゃぁ、仲間になる??」
瞳「はぃ、」
 ゃりぃ♪
  これで姫たンぁんたゎまた
  1人ぼっち♪