ぶりっこ≠かわィィ

―次の日―
先生「出席をとる。
   相沢 愛美 「ハィ」
   井原 優  「ハイ」
   香川 栄枯 「ハァィ」
   川本 姫乃 「・・・」
    ぁれ??川本は??」
優喜「さぼりじゃなぃですか??」
春日「さっき体育館倉庫にいましたょ。」
先生「そぅか。いってきて
   つれてきてくれなぃか??」
春日「はあい。」
 あいつ、どうなってるかな。
≪ガチャ、キィー≫
春日「死んだ??」
姫乃「春たン!!」
春日「なんだ、しんでなかったの??
   しょぅがねぇ、でろょ。」
姫乃「ぁぃ。」
 ぁんま、ショックぅけてなぃなぁ。
  つまんなぃ。もっとぃじめなきゃ。 笑
春日「ぁ、あとでそのブサィクな顔
    きれぃにしてあげるから、
   理科室こぃょ」
姫乃「・・・ぁぃ。」
―理科室‐
好「本当にぶさぃくだょね!!」
優喜「きれいにしなくちゃねぇ。
   はぃ、シャワー」
≪バシャァ≫
 どぶ水をかけた。
姫乃「ゅるさなぃ!!」
 姫乃はなるみを蹴ろうとした。
なるみ「2度もぉなじてはきかなぃ
    ゎょ??」
姫乃「ふぇぇぇん。」
なるみ「きもぃ泣きカタなこと。
    それだからもてなぃのょ。」
姫乃「みゅぅぅぅ!!」
なるみ「それでぉこってるつもり??
    きもいゎ。」