「ふぅ。疲れた~」
流石に今回人が多かったな!
雷華「莉麻~!お前強いんだな!」
「まぁ、元は総長だったし弱かったらつとまんないよ(笑)」
莉駄「 そりゃそ~だな(笑)
お前らもう莉麻のこと、認めたか?」
叶真「はい。理由としては充分です。」
竣希「俺も!」
日向「俺も~いいよ!」
翔稀「お、俺は別に…///」
「いいの!ありがとう!
思ったんだけど私は下っ端?幹部?
どっちでもいいよ私は」
莉駄「はぁ?何言ってんの?
幹部に決まってんじゃん(笑)」
「え、いいの?はいってすぐに?」
叶真「莉麻ぐらいの強さがあれば誰も文句は言わないと思います。
それと…莉麻。あなた50%ぐらいしか力出してなかったでしょう。」
「よくわかったね!(笑 )
龍ちゃんにそれ以上出すなって言われた死人がでるって!酷いよね!」
雷華「「「「いゃ~…」」」」
と、思われているのでした。

