「莉駄!雷華に入れてくれてホントにありがとう!それから1つ気になってることがあるの…私…莉駄を見ると苦しくなるんだけど病気?」 莉駄「うん!おまえはもう仲間だからな…え?び、病気なわけないじゃん///」 「え?じゃあなに?」 莉駄「っ〜お、おまえは俺のことが、、す、好き…なんだよ!たぶん! もーいーや!言おう! 俺はず〜っと好きだけど…莉麻はどーなの?俺のこと好き?」