「ふぅ…やっぱ莉駄はいいやつだ!」
この時莉麻はまだ今から起こることに
気づいていなかった…
クラス前
ふぅ。。。
ガラガラガラ。
「え?」
なんでみんな私を睨んでるの?
修斗「よう莉麻!
あ、悪ぃぜーんぶ話しちまった笑」
「え?嘘…」
苫「嘘じゃねぇって笑
今お前の周りにいるヤツ全員お前のこと軽蔑してるぞ〜ケラケラケラッ!」
「な、なんで…」
修斗「面白そうだったから?(笑)」
「………ひどい。」
クラス「ひどいのはどっちよ!」
「駿さんを返しなさいよ」
「お前が死ねよ」
クラス全員「シーネ、シーネ、シーネ」
この時莉麻はまだ今から起こることに
気づいていなかった…
クラス前
ふぅ。。。
ガラガラガラ。
「え?」
なんでみんな私を睨んでるの?
修斗「よう莉麻!
あ、悪ぃぜーんぶ話しちまった笑」
「え?嘘…」
苫「嘘じゃねぇって笑
今お前の周りにいるヤツ全員お前のこと軽蔑してるぞ〜ケラケラケラッ!」
「な、なんで…」
修斗「面白そうだったから?(笑)」
「………ひどい。」
クラス「ひどいのはどっちよ!」
「駿さんを返しなさいよ」
「お前が死ねよ」
クラス全員「シーネ、シーネ、シーネ」

