「こんなって…やっぱり多かった??」
「いや、嬉しい!」
「なら良よかったー。」
と私は安心した。
「えっ、うまっ!」
と玲央はもう既に食べていた。
「はやっ!」
「めっちゃうめー!なにこれ!?」
「そんな褒める物じゃないって!」
「天才じゃん!」
「だからー。」
「だよねー!なつのお菓子はすごくおいしいよねー!」
と咲良がのる。
「ちょっ!咲良まで!」
「わかるー。毎日たべたいくらい!」
と夕夏ものってくる。
「夕夏ものらないでよー。」
「てなわけでまたいただきます!」
と夕夏はお菓子をとる。
「それはいーけど…。」
「いや、嬉しい!」
「なら良よかったー。」
と私は安心した。
「えっ、うまっ!」
と玲央はもう既に食べていた。
「はやっ!」
「めっちゃうめー!なにこれ!?」
「そんな褒める物じゃないって!」
「天才じゃん!」
「だからー。」
「だよねー!なつのお菓子はすごくおいしいよねー!」
と咲良がのる。
「ちょっ!咲良まで!」
「わかるー。毎日たべたいくらい!」
と夕夏ものってくる。
「夕夏ものらないでよー。」
「てなわけでまたいただきます!」
と夕夏はお菓子をとる。
「それはいーけど…。」

