「これからよろしく。あとさ、グループで友達招待お願いね」
と書いてあった。
「了解!てか、今日はごめんね(笑)高橋って、私じゃないほうだと思った!」
と返信する。
それから私はやっとホットドッグを食べ始める。
すると直ぐに既読がつく、
「いや、俺も名前で呼べばよかった。LINEの名前Nnatumiってなってんのにw」
「じゃあこれからはそうしてよ!私は…角田さんでいい?(笑)」
と私は震える手で打つ。
自分から名前呼びを提案するのは正直恥ずかしい…。
「え、そっちが名前なら俺のことも名前で呼んでよ(笑)」
ときた。やばい、嬉しすぎてニヤケが止まらない…。
「じゃあ玲央…さん?」
「さんはいらねーし!(笑)」
「だね。玲央って呼びます!頑張ろ。」
「頑張るとかw」
「いや、だってさ、名前呼びなんて小学生以来だよ?」
「まじか。」
「まじだ。」
と書いてあった。
「了解!てか、今日はごめんね(笑)高橋って、私じゃないほうだと思った!」
と返信する。
それから私はやっとホットドッグを食べ始める。
すると直ぐに既読がつく、
「いや、俺も名前で呼べばよかった。LINEの名前Nnatumiってなってんのにw」
「じゃあこれからはそうしてよ!私は…角田さんでいい?(笑)」
と私は震える手で打つ。
自分から名前呼びを提案するのは正直恥ずかしい…。
「え、そっちが名前なら俺のことも名前で呼んでよ(笑)」
ときた。やばい、嬉しすぎてニヤケが止まらない…。
「じゃあ玲央…さん?」
「さんはいらねーし!(笑)」
「だね。玲央って呼びます!頑張ろ。」
「頑張るとかw」
「いや、だってさ、名前呼びなんて小学生以来だよ?」
「まじか。」
「まじだ。」

