「俺のこと好き?好きっていったらやめる」 「……嫌い…ん…ふぅ」 今度はさっきより長く…抵抗してもベッドにつけられてるから動けない… 「好きって言えば終わるんだよ?それとも、もっとしてほしいの?」 「好…き……」 矢崎君がニヤリと笑う… 「やっぱり僕ら愛し合っているんだね…俺は幸せ者だな」 矢崎君は、ベッドから降りて裸になろうとしていた…